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| 年齢 |
57歳 |
| 誕生日 |
昭和25年6月14日 |
| 職業 |
荒川区議会議員 |
| 趣味 |
昆虫の飼育 |
| 夢 |
荒川流域を国蝶オオムラサキが行き交うようになる |
| 家族構成 |
妻・三女・一男 |
| 好きな食べ物 |
ホヤ・牡蠣 |
| 嫌いなTV |
テレビ朝日 |
| 私の自慢 |
妻正子 |
| 新しい家族 |
ジル&ビビ |
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6月8日 文京区白山上商店街を視察してきます。報告は後刻・・
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H22年6月7日 震災対策・危機管理特別員会が開会
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新しい構成の委員会として初めて開催されました。
いつ起きてもおかしくない東京湾深奥部を発生源とする大規模地震。関東大震災を経験する東京だが、当時被災した人はすでにほとんどいなくなってしまい、危機感が相当薄れていると言われる。大自然の脅威に地理的にも被災することが少なく、危機は他人事とする事が大多数の都民の習いとなってしまった昨今。毎年9月になると大規模な震災訓練が行われる。しかし危機感とはほど遠い参加者の様子。余程自治体が事前の準備と、職員の危機意識の涵養が必要と痛感する。以前、非常参集職員は橋梁が滑落しても、泳いで渡り、参集する気構えが必要と言って何故か失笑を買ったことがある。しかし、今でもこの気概と準備が必要と痛感している。自省を込め、この思いを施策に反映させるつもりだ。
今回の質疑では、住民を対象とした震災訓練とは別に区の職員が参加した机上訓練を実施し、対応策のチェックを繰り返し行い、発災時の初動体制と復旧活動の体制整備を確立することや、在宅介護高齢者をケアする介護事業者との災害協定の締結や、関係の深い山形大学工学部の災害ボランテイア学生派遣の協力関係樹立などを求めました。 |
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H22年6月5日・6日 天王祭が行われました。
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| 荒川区南千住6丁目に在る「素盞雄神社」の例大祭が行われました。祭りの盛んな東京下町の中でも、勇壮に神輿を「もむ」独特の担ぎ方で大勢の見物客であふれました。 |
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H22年5月31日 荒川区議会平成22年第一回臨時議会開会
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| 平成22年第一回臨時議会が開会されました。今臨時会は、常任委員会・特別委員会委員の構成などを決めるものです。 |
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